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【町並み感動度】 |
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町並み保存度
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| 窯元散策路が整備されていて古い登り窯や煙突やレンガ造りの壁が点在しています。 |
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町並みの規模
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| 窯元散策路が町中の広範囲に渡って整備されています。 |
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観光魅力度
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窯元散策路がの散策が楽しめるほか、信楽焼の製品を購入できるギャラリーやカフェなども点在していてショッピングも楽しめる町です。 |
古くから近畿と東海を結ぶ交通の要所として栄えた信楽は、周囲の丘陵地帯で採れる良質な陶土を生かして陶芸の町として発展しました。
日本六古窯の一つに数えられ、「信楽焼」の里として知られています。
現在も信楽には窯元が集まり、歴史ある登り窯やレンガ造りの煙突が残されています。駅前や細い路地には、信楽焼のたぬきの置物があちこちに並び、焼き物の里ならではの風情ある町歩きを楽しむことができます。
また、信楽は奈良時代には聖武天皇が紫香楽宮(しがらきのみや)の造営を進め、一時は都が置かれた場所でもあります。長く「幻の都」といわれてきましたが、2000年(平成12年)に宮町遺跡で宮殿跡が発見されています。
目次 ・アクセス |









【電車でのアクセス】
信楽高原鐵道、信楽駅から、散策道(ろくろ坂)の入り口の新宮神社まで徒歩約10分
【車でのアクセス】
下の地図の場所の信楽観光駐車場(無料)を利用できます。
駐車場内にはトイレもあります。
訪問日:2026年7月
最後まで見ていただきありがとうございます。
ご感想や、信楽の町並みについての思い出、これから出かけられる方に役立つ情報等ございましたら、コメント欄で教えていただけると幸いです。
| コメント |
| 裕人 | 2026/08/06 21:46 | |
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信楽といえば、たぬきの陶器とイメージがあります。町並みも特殊で窯業の雰囲気の代表格であるレンガ煙突を見るのも面白いですよね。私はのぼり窯カフェというところが見学しながらカフェできるのでよかったですね。 家に器がいっぱいあるので、買うという行為がなかなか理解できなかったのですが、ギャラリーを見てみると買いたくなりますね。町並みも窯も見どころ満載な場所ですね。 |
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なおきち(古旅管理人) |
2026/08/07 05:10 |
WEB
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信楽といえばたぬきの陶器ですよね。町中の至る所にたぬきがありますね。信楽だけでなく各地のお店の軒先でこのたぬきを見かけるたびに信楽を思い出します。町並みも製陶の町の雰囲気を感じながら一周しやすくなっていて町歩きが楽しい町ですね。ギャラリーも多くて見て回ると楽しいと思います。そうなんですよね。何か買って帰りたい気持ちにはなるのですが、陶器はいろんなところで買ってしまうので、たいてい家には器がいっぱいありますよね。私は小さな置物を買うことにしています。今回は小さなフクロウの置物を購入しました。 |
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